オレンジ色

雑談とか日常思ったこととか

個性的な人は普通な人

身近に普通な人っているか?と言われたときに、知っていれば知っている人ほど、「普通な人」とは思えない。 考え方とか生き方とか性質とか、この人らしいなぁ、という世界を知ってれば、個性があると、俺は考えてる。 そう考えていたところ、反論を受けた。 …

単純化思考

楽しいか楽しくないか。面白いかつまらないか。 などという、完全な主観的な、感情的な、自分の考えを出していきたいな。 何が好きだろう?自分のことは大好きだけど、自分が好きなことがわからない。自分のことをわかってる人って、どれほどいるんだろう? …

好きなものを主張してみる

休日、本や漫画を読んで過ごすことが多い。 誰とも会わずに、ただ好きな本を読む。それで、自分は満足しているつもりでいたのだけれど、毎週末それだとつまらないから、たまに飲み会を企画して友人と戯れる。 でも、日中を読書でつぶすのにも、限界を感じて…

今年の目標:完璧主義を修正する

完璧主義者。不完全なものにはダメと言う人。 自分はその傾向があるなぁ、と昔から思っていたけれど、次の思想を思いついたから、完璧主義を辞めれる気がする。 主観的偏差値主義を取り入れようと思った。 つまり、自分から見て偏差値60以上のものは、とても…

不安で仕方がない

先を不安に思うだけで、ただただ不安だって言ってるだけの、生産性のない無為な時間を過ごしてる。 「不安なら、対策を考えれば良いじゃない」 他人相手になら、簡単に言える。自分相手に、正論を言っても、わかっているよ、と思いながら、わかっていない状…

何かを信じたら、ある人はついてきて、ある人は離れていく

八方美人の俺にはなかなかできないけれど、何かを信じきって、良いものだ!と喧伝すると、それに同調してくれる人間と、離れる人間がいるんだなぁ、と思った。 例えば、一軒家を建てたときに、この家は非の打ち所がない、本当に素晴らしい家だ!って、言って…

マイナスと感じたら、ゼロを目指して頑張れる

自分のなかの基準値よりも、現状が下だと認識した瞬間に、人間は行動を起こすんだと思った。 例えば学生だと、いつも偏差値55程度とっていたとしたら、偏差値50になった瞬間に、あぁ、サボってしまったなぁ、頑張らないと。と思うだろうし、 結婚の年齢は25…

自分らしさを見失うと自信を失う

自信がないと思うけれど、昔は自信にまみれていたな。 なんで自信が減っていったんだろう? 自信にまみれた行為が、受け入れられなかった経験からだろう。 俺の場合は、小学校あたりか。なんでも、俺は優秀だと信じていた。スポーツでも勉強でも。スポーツは…

出会いと別れの間

この歳(20代後半)になると、新たに人と出会う機会は増える。そのぶん、別れる機会も増えた。 学校と違って、インスタントな出会いはあるけれど、顔を合わせる機会は、積極的に作らないとないから、簡単に離れる。 わかりあう前に、仲良くなった雰囲気を互…

勉強できない

1人じゃ、俺はがんばれなかったんだな。 誰かと一緒に、2人で勉強していたころ、うまくいっていた気がする。 単なる甘えなんだけれど、人に甘えたい。 自分だけじゃ、がんばりが持続しないことがわかってきた。だけど、がんばらなきゃいけないんだなぁ。 無…

感情を思い返してみようかな

久しぶりに。 怒りの感情と、大切に思う感情と。どちらも、高校のころに、猛烈に感じた。 怒りの感情は、教師に対して。 中学のころから教師が嫌いだったけれど、できた親を持った俺は、相手が何を考えてそんなことをしてるのか、考えてみなさい、と言われて…

乗り気じゃないけど、悪くない感じ

最近、よく遊びに行く女友達ができた。誘えばきてくれるし、嫌な顔もしない でも、なんだかまだまだ一線ある感じ。踏み込むには早いというか、まだ友達の知り合い程度な感覚。 斜に構えてるというよりは、どうしたらいいのか、どう接したらいいのか、よくわ…

創造性のない仕事も、価値になる

例えば弁護士や会計士、あるいは警察とかの職業は、何も物質を作り出さないし、誰かへ快感や楽しさを与えるサービスでもない。 何をしているか、ざっくり言えば、社会の秩序を維持・向上する仕事をしている。 ミスのない世界、法が侵されない世界、悪意がな…

差別化はちょっとの差

差別化しましょう!と言われたときに、大きく違いを言おうとすると、そんなのは妄想の理想郷で、現実にはなり得ないと気がつく。 例えばテレビの画質、もうね、どのメーカーなら画質がいいって、判断つかないレベルでしのぎあってると思う。 そんなことより…

数字を見ないほうが幸せになれる

数字は人を傷つけるから、数字を見ないほうが、幸せを感じられる。 今日、職場の先輩と話していて、そう感じた。 うちの会社は、ボーナスが利益への貢献額順に貰える。で、利益への貢献額は、自分のものと、自分と同じ職階の平均値がわかる。 同じ職階の中で…

がんばりをけなす世界観

がんばろうと思っても、がんばった姿を誰かに見せたいとは思わない。がんばった結果が出なかったら、なぐさめと哀れみの目線で見られる。 すなわち、同情されるんだ。下に見られるんだ。そんなの、いやだ。 だから、がんばってないふりをする。試験勉強なん…

想いは理不尽に発露する

例えば、憤りを感じたときのことを思い出してみると、自分の大切なものが傷つけられたときや汚されたときだと思います。 逆に、大切じゃないものが傷つけられたとしても、怒りを感じません。 何を大切に思っているかによって、感情が決まるのかな。 この間、…

恋愛未満な居心地の良さ

誰かに好意を向けられることで、自己肯定感をあげられる。 だから、落ち込んでるとき、誰かから向けられる好意には抵抗しにくい。 別れた直後の人は、誰かの好意に甘えたくなるものだから、「誰でも」よくて、近づかれることを許してしまう。 「誰か」から、…

どこまでさらけ出せるか

本当の自分をどこまでさらけ出せる?その問いへの答えは持ってない。 いつも、何かを演じて他人を信じ切れずに間違えてる。それが俺のパターンなんだろうな。信じようと思って、信じたいと願って、でも、信じきれなくて、自分を理想の自分にキャラ付けして、…

住む場所とか収入とか

いろいろ考えてしまう。いろいろといっても、考えることなんて限られているのだけれど。 好きな人と、住む家・場所、その後。考えて悩むことなんてそんなもんなんだよな。 悩んでも仕方がないことでも、悩まざるをえないような、感情のゆらぎというか、感情…

焦って決めたことには、コミットしにくい

じっくりと考えて、自分の考えを導き出さないと、自分で選んだ!と思いにくい。 一瞬の気分で決めたことには、継続して決意し続けることが難しいから。 何か、騙されているんじゃないか、見落としているんじゃないか、考えが浅はかなんじゃないか。 と、選択…

思ったよりも、人間って薄情だったり、情に熱かったりする

感動するような話を聞いても、冷静でいられる人は多い。 逆に、些細なことでもとても感動できる人は多い。 こんな程度で伝わるんだろうか?と思って話したことでも、わかってくれる人もいれば、ここまで説明したんだからわかるだろう、と思って話したことが…

相手が何を考えてるか、どう対応してくるか、わからないとドキドキする

本当に、久しぶりにドキドキした。少し仲良くなった人に対してお願いをしてみたんだけれど、ほっんとに緊張した。 青春漫画とかで、ラブレターを渡すようなとき、ドキドキして赤面してる絵があるけれど、、、いや、赤面にはならねーよ、顔面蒼白でめまいがす…

1日1個、テンション上がることを探してる

今日はなにかあったかなぁ・・・ 何もない日を作りたくなくて、ほんの些細なことでも、楽しさや喜びを見つけようと思ってる。 仕事がほとんどなくて楽だったけれど、楽なときは別に楽しいときじゃないんだ。 仕事をガリガリやって、達成感を味わえる時のほう…

携帯の月額料金は高い?

安倍首相が携帯料金が高いと言及したってニュースがあったから、Yahooのコメントにも書いたけれど、比較対象がないと、何と比べて高いのかわからない。高い!って言ってるけれど、普通、あるいは安いと言える値段っていくらなの? 有報によると、15/3月期の…

説明って本当にめんどうくさい

1を聞いて10を知る、じゃないけれど、1を説明して、10を知ってほしいと思ってしまう。 言葉にして、きちんと1から10まで相手を運んでいくことって、本当にめんどうくさい。 でも、それをできる人が、今の時流に求められていて、それがコミュニケーション能…

やる気がおきない・・・・・

動けない。だから、テレビとかアニメとか、勝手に動いてくれるものを見てしまう。 やるべきこと、行動すべきことはあるのに、できていない。 はやく、はやく、はやく、動き出そう・・・

がっこうぐらし! 最終回の感想

まさかの大逆転で驚きました。回収しきれていない伏線は多いと思っていますが、ハッピーエンドでよかった・・・! 第11話から予想した結末からは大きく外れてしまい、恥ずかしい限りです。全滅エンド、第三者からの救済エンドしか、思いつけなかったのですが…

行動するとは、数字を作ること

例えば、勉強時間、勤務時間、営業で何件訪問したか、いくら儲かった、本を何ページ読んだ、洗濯物を何枚洗った。 などなど、行動したら、何かを数字で数えられる結果が生まれる。 その数字が自分にとって有意義かどうかは別問題として、何か行動しようとし…

SW漫喫した!

世間体的には、大満足な休暇を過ごせたと思う。両親と旅行をして、親孝行をし、趣味に没頭する時間を作り、新たな人との出会いを作れた。 世間体というか、誰かに話をする分には、申し分ない休暇の過ごし方だった。 東野圭吾の小説を読めたのは、個人的にも…